【スプラトゥーン2】第3回フェス限定ステージ『ミステリーゾーン』の感想

スプラトゥーン2から導入されたフェス限定ステージ『ミステリーゾーン』

たぶんフェスが終わったらプレーすることもないと思うので思い出残しがてら感想を残しておきます。

中央の回転扉が1番の特徴

中央の回転扉が1番の特徴

今回はマップの中心部に大きな壁があり、そこを超えて相手陣内に入るには回転扉を使う必要があります。
回転扉は結構スピードが遅めで、攻めに行きたいときに開かないとなかなかのイライラ。

回転扉

通れる場所が狭いこともあり、ここにポイズンボールを投げると一気に優勢になるというステージでした。

フェス限定なので笑えるけど、ちょっとめんどくさいステージだったなってのがいちばんの感想です。

敵陣内にある回転壁を塗ると優位に

敵陣内にある回転壁を塗ると優位に

他の人はあんまりやってなかったんですけど、僕は相手陣内にある回転壁を塗ってここから相手エリアを制圧して行きました。

回転壁

壁の上からだと幅広く塗りやすくて、なおかつ相手を見つけたら上空から襲いかかることができる。
緊急回避として上に逃げることもできて、僕はミステリーゾーンの勝率はそんなに悪くなかったです。

回転扉はキンメダイ美術館を思い出した

回転扉はキンメダイ美術館を思い出した

回転する障害物といえばスプラトゥーン1のキンメダイ美術館。
3箇所の障害物が回転するステージで、回転によってポジショニングを変えたり、相手陣内に飛び込むタイミングが変わったりとなかなか楽しめるステージでした。

どうせだったらキンメダイ美術館をそのままミステリーゾーン化してフェスだけ楽しめるとかにしても面白かったかもしれないです。

ミステリーゾーンは恐らく開発者側も実験的なイメージでステージ作ってるところもあると思うんで、今後に活かしてくれたら嬉しいところです。

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