【ドラクエビルダーズ】第三章の食べ物と回復アイテム足りない対策

ドラクエビルダーズの第三章、とにかく消耗品の数が足りません。
街づくりどころじゃないですよ。

というわけで僕がやった対策を紹介します。

食べ物の不足対策

対策1「サボテン」

小さくて丸いサボテンからは「サボテンフルーツ」が手に入ります。

一番はじめはサボテンです。
小さくて丸いサボテンからは「サボテンフルーツ」が手に入ります。
このサボテンフルーツはそのままで食べれます。

が、ちょっと手に入る数が少ないので、本当に序盤の応急処置的存在です。

これは石炭と一緒に加工すると「サボテンステーキ」になります。

次に大きいサボテンから手に入る「サボテン果肉」です。
これは石炭と一緒に加工すると「サボテンステーキ」になります。

石炭を手に入れるというひと手間が必要になりますが、石炭は第三章でたくさん使うので、序盤に時間を掛けてでもしっかり手に入れておくと後々楽になります。

対策2「キッチンを2つ作る」

対策2「キッチンを2つ作る」

ドラクエビルダーズでは『料理用焚き火、収納箱』の組み合わせで「焚き火の台所」、『レンガ料理台、収納箱』の組み合わせで「レンガキッチン」などキッチン部屋を作ることができます。
キッチン部屋を作ると町人が勝手に収納箱に食べ物を入れてくれるようになります。

なのでキッチン部屋を2つ作ることで収納箱へ食べ物がたくさん入るようになり、一気に食べ物不足を解消できるようになります。

釣りは時間が掛かりすぎるのでオススメしない

釣りは時間が掛かりすぎるのでオススメしない

つりざおが手に入ったとき「これで食べ物問題解消やん!」と思ったんですけど、第三章の釣りは食べ物以外のものが釣れる釣れる。
あと釣れたものも調理には石炭が必要なものが多いです。

時間が掛かりすぎるし、どうせ石炭使うならパッと手に入るサボテンのほうが楽なので釣りはオススメできないです。

回復アイテムの不足対策

回復アイテムの不足対策

第三章は回復アイテムの素材もすごく少ないです。
僕が悩んで悩んだ結論が「回復アイテムを徹底的に使わない」でした。

第三章は仲間と一緒にプレーできます。
なので回避重視でマップ探索しているとダメージあまり喰らわなくて済むんですね。
それと飛び道具も多く手に入るっていう点も大きいです。

第三章のボス戦まで回復アイテムはできるかぎり残しておいて、そこまでは徹底的に使わないというのが僕の結論です。
なんというかホイミぐらい使わせてくれって感じの第三章です。

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